うまみたっぷりミニトマトとしいたけのあんかけ丼

暑い日でもガッツリ食べたいときにはこれ。トマトとしいたけのうまみがしみこんだタレは、ごはんがすすみます。 (マキシム)トマト大好き星のカービィへ勝手に捧ぐ、体力回復レシピ⑤

トマトとズッキーニのプチロール

たまには見栄えのする(でも簡単)おかずを作ろうかと気が向くこともあります。 そんな時に作ったのがこれ。結局、旬の食材に間違いないと信じている私は、旬×旬を楽しむのであります。

トマトとブルーベリーのハニーマリネ

我が家では、ただいまブルーベリーとミニトマトの収穫祭り。一度に食べきれない分は、マリネにして夏の冷蔵庫に常備しています。この暑さですから、例の食いしん坊なピンクのあの子も喜んで食べてくれるに違いありません。

トマトのファルシ(唐揚げ二次利用)

唐揚げを昔ほど食べられなくなったことに気が付いた2022年夏。 そんな時は、トマトをくりぬいて、中身と一緒に煮込んじゃいます。 残り物で作ったとは思えない完成度で、なんなら、これを食べるために唐揚げを多めに作ったりもします。

鶏のから揚げピリ辛トマトソース

鶏のから揚げピリ辛トマトソース 先週に比べると、少しだけ過ごしやすい気温だった今週は唐揚げをいただきます。最小限の下味で揚げた唐揚げには、定番のピリ辛ネギだれを添えます。夏はここにトマトをプラスして、さっぱりいただくのがおススメです。

小暑2022

今日からは小暑。暑さが本格的になってくる季節です。今日は七夕なので、暑さを乗り切るための体力を授かれるよう祈ろうかと思います。

梅雨明けしたと思ったら、天気が安定しない日が続いていますね。七夕に降る雨は催涙雨と呼ばれ、織姫と彦星の涙になぞられているわけですが、これには色々な説があるようで。
二人が再会できた喜びの嬉し涙説や、別れが悲しくて泣いているという説。一番有名なのは、雨のせいで天の川の水かさがまし、会うことがかなわない、悲しみの涙説でしょうか。
正直、悲しみや辛みは現実世界だけで十分なので、こちらとしては、今日が催涙雨になろうが、なるまいが、織姫と彦星が笑顔でいられることを地上から祈るばかりです。

オクラとツナの梅おにぎり

オクラとツナの梅おにぎり

オクラのビスマルク丼

オクラのビスマルク丼 我が家の定番、「旬の食材×目玉焼き=ビスマルク風」改め、「パズー風」のオクラ版です。 そのままいただくのはもちろん、パンにのせたり、お好みのお肉をプラスしてさらにボリュームを出すのもおすすめです。 とてもなく簡単ですが、シンプルにおいしい。 これっていつの時代も、どの年代でも変わらずに正義だと思います。

オクラの焼き浸し

オクラの焼き浸し 夏野菜は彩りもきれいで、焼き浸しにしておけば、立派な作り置きの一品に。 冷めたままでも、というより、むしろ冷やして食べるとさっぱりおいしく、置いておく時間によって、味のしみこみ方や食感に変化があるのも楽しみの一つです。 壮年期を迎えたフクちゃんには、晩酌のおつまみに楽しんでもらいたいものです。

オクラでヘルシー餃子

オクラでヘルシー餃子 勝手に、それはもう一方的に、フクちゃんにささげていた「粘」ネバオクラレシピですが、へルーシーと言ってしまった時点で、男子高校生に向けたレシピではないですよね。わかっているんです。でも、連載当時は、自分よりずっと年上のお兄さんというか、もはや大人に見えていた彼らも、今では息子といっても違和感がない年齢と気が付いた今、そりゃ、ガッツリレシピは身体にやさしいとは言えないわけで…だから、夏至のオクラレシピ後半戦は、本来なら今頃は壮年期を迎えているであろうフクちゃんにささげようと思います。 フクちゃんに勝手にささげる粘ネバオクラレシピ④
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